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マイナビ会計士なら、無料でかんたんに求人が手に入ります。

 

公認会計士・税理士の藤沼です。

マイナビ会計士を利用し、年収を200万アップさせることに成功しました。

今回は、そんな私の「体験談」も含めて、マイナビ会計士を利用した人の評判・口コミを一挙ご紹介です。

この記事を書いた人

藤沼 寛夫

藤沼 寛夫

35歳
公認会計士・税理士

2014年  2月 EY新日本監査法人 入社
2018年  7月 FAS系コンサル事務所 入社
2019年10月 藤沼会計事務所 開業
2020年  4月 税理士登録

マイナビ会計士の評判

『マイナビ会計士』の評判と口コミを一挙ご紹介【実体験もあり】

まずマイナビ会計士を利用した人の「評判」・「口コミ」をご紹介します。

 

36歳 男性
前職:監査法人 マネージャー
現職:総合商社(経理)
年収:800万→1,000万
評価: 10点

36歳監査法人マネージャー男性の口コミ会計士試験に合格後、BIG4で監査/IPOに従事してきました。マネージャーに昇格しましたが、監査という業務に限界を感じたため、マイナビ会計士に登録をしました。気軽に話を聞きに行ったところ、条件の良い求人が多かったため、すぐに本腰を入れて転職活動を始めました。本来は年収900万のところ、マイナビ会計士が報酬交渉を代行して頂いたおかげで、結果的に1,000万まで上げることが出来ました。

31歳 男性
前職:監査法人 シニア
現職:会計税務コンサル
年収:600万→750万
評価: 10点

31歳男性監査法人シニアの口コミ監査法人で10年ほど国内企業の監査をしていましたが、やりがいを感じなくなり、転職を考えていました。友人の会計士がマイナビ会計士で転職に成功していたので、私も登録しました。当初から聞いていましたが、マイナビは『会計士業界』にとても精通しています。コンサルにも色々種類がある事、コンサルだからと言って、すべてがやりがいを感じられる仕事ではない事など、1つ1つの企業に関する知識も大変豊富でした。転職が初めての私にとって、大変頼りになりました。

26歳 女性
前職:監査法人 スタッフ
現職:IPOベンチャー(経理)
年収:550万→650万
評価: 9点

26歳監査法人スタッフ女性の口コミ会計士登録を機に、マイナビ会計士に登録し転職活動をしました。良い案件を逃したくなかったので、他にもいくつかエージェントに登録していましたが、『マイナビ会計士にしかない求人』が結構ありました。おかげで求人の収集は網羅的にできたと思います。1つ1つの求人票に記載されている『求人の概要』もかなり細かく、読めば大体の内情が把握できました。一人ではとても調べきれない情報が沢山入手できたので、登録して良かったです。

29歳 男性
前職:監査法人 スタッフ
現職:メーカー(経理)
年収:550万→620万
評価: 10点

29歳監査法人スタッフ男性の口コミ転職が初めてで、右も左も分からない状態でとりあえず登録しました。担当してくださったキャリアアドバイザー(CA)の方が、懇切丁寧に転職活動の仕方を教えてくださいました。困った時に何度もメールや電話で質問させて頂きましたが、いつも優しく教えて下さり、感謝しています。知人の会計士の間でも、マイナビ会計士は非常に人気でした。私のように転職が初めての方には本当におすすめだと思います。

34歳 女性
前職:監査法人 シニア
現職:会計税務コンサル
年収:700万→800万
評価: 10点

34歳監査法人シニア女性の口コミ監査以外の仕事がしたいと思い、いくつかの転職エージェントに登録しました。年齢的に少し不安がありましたが、応募した求人の書類選考は、100%通過し驚きました。他の転職エージェントから応募すると書類で落とされることがあったため、マイナビ会計士の信用力の高さを実感しました。その後面接に進みましたが、こちらもほとんどの求人で内定をいただくことができました。マイナビ会計士だからこその内定率の高さでした。

27歳 男性
前職:証券会社 スタッフ
現職:会計税務コンサル
年収:600万→800万
評価: 10点

27歳証券会社スタッフ男性の口コミキャリアアップのため、利用させてもらいました。仕事が忙しく、なかなか時間を取ることができませんでしたが、サービスは非常に効率が良かったという印象です。たまたまかもしれませんが、担当のキャリアコンサルタントの方が非常に優秀でした。私よりも会計士業界に詳しく、これほど学びが多いとは思っていませんでした。ネットで調べても分からない情報ばかりで、利用させてもらって本当に良かったです。

31歳 男性
前職:監査法人 スタッフ
現職:税理士法人
年収:630万→680万
評価: 10点

31歳監査法人スタッフ男性の口コミBIG4の監査部門で働いていましたが、自法人以外の税理士法人で働きたく、マイナビ会計士に登録しました。BIG4同士だと、正直どれも似たようなものと思っていましたが、コンサルタントの方と面談をして『全く違う』という事が分かりました。法人間の『違い』をよく理解しており、非常に参考になります。他エージェントではそこまで詳しく把握されていなかったため、さすがと感じました。

31歳 男性
前職:監査法人 シニア
現職:メガベンチャー(経営企画)
年収:700万→700万
評価: 10点

31歳監査法人シニア男性の口コミ監査法人での仕事にやや飽き始めた事と、将来企業を考えており、経営企画でのポジションを探していました。経営企画については特に、どのエージェントも会計士に対する求人が少ない印象でした。しかし、マイナビだけはかなりの数の求人があり、かつ、内定率が非常に高かったです。事前に職務経歴書の添削をしてもらえたので、書類選考の通過率もほぼ100%でした。個人的にはダントツ1位のエージェントでした。

27歳 女性
前職:監査法人 シニア
現職:自動車メーカー(経理)
年収:550万→650万
評価: 10点

27歳監査法人スタッフ女性の口コミ監査法人での業務がキツく、比較的安定している経理への転職を考え、利用いたしました。ご対応いただいたアドバイザーの方は、会計士業界に詳しいだけでなく、女性の不安や悩みについても熟知されており、幾度となくご相談させていただきました。何から何まで対応していただき、自分に理想の企業に入社することができました。経理の場合は年収が下がると思っていましたが、大幅にアップし、本当に満足です。

  41歳 男性
前職:監査法人 シニアマネージャー
現職:外資不動産(経理)
年収:1,100万→1,300万
評価: 10点

41歳監査法人シニアマネージャー男性の口コミパートナー昇格が厳しいと判断し、苦渋の決断ながら、転職を決めました。兼ねてより国際業務に携わっており、この点で評価をしてくださる求人が多く見つかりました。マイナビ会計士は、業界最大手のエージェントとして、最後まで安心感のあるサービスでした。提案力が高く、これほど年収が上がるケースも珍しいのでは、と感じます。

 

マイナビ会計士の総合評価は何点?

マイナビ会計士の総合評価は、10点(10段階)です。

評判にも掲載されている通り、『求人数の多さ』・『内定率の高さ』・『業界への理解度の高さ』という点で高く評価できます。

会計士が転職するなら、必ず登録すべき転職エージェントです。

 

マイナビ会計士を実際に利用した感想

筆者自身も、2018年にマイナビ会計士を利用して転職しました。

評判どおりサービスの細やかさは一流だなぁ、と感じました。業界知識が豊富で、かなり専門的なことを質問しても、すんなり答えてもらえます。

無料で手厚いサポートを受けられるので、利用して正解でした。結果として、年収も200万上がりましたからね。

公認会計士なら、必ず登録すべきエージェントだと思います。

 

求人数については、確かに案件数が非常に多いですが、ジャスネットキャリアMS-Japanと被ることも多かったですね。

また書類選考率は確かに高く、(私の場合ですが)書類を出せば100%面接まで通りました。企業側も「マイナビ」というブランドを信頼しているので、書類で落とすことが少ないんだと思います。

ただし、個人的にはマイナビ会計士だけを使って転職するのは、イマイチかな?と思います。

人によっては「新人」のコンサルタントが担当する可能性もあり、そうなると転職先の情報をあまり教えてもらえないケースもありますからね。これでは機会損失が多すぎます。

私なら、マイナビ会計士に加えて、複数の転職エージェントを利用しますね。(ちなみに、エージェントの複数利用は結構一般的です。)

 

マイナビ会計士とは

マイナビ会計士とは

マイナビ会計士は、『公認会計士』『試験合格者』『USCPA』の人に特化した転職エージェントです。
株式会社マイナビが運営しており、1973年に創立された、45年以上の歴史あるエージェントです。

公認会計士が利用する転職エージェントの中では、最も歴史があり、最も規模の大きなエージェントです。

楽天リサーチ㈱の2016年アンケート調査によれば、「若手会計士が使いたいサイト部門で1位」「運営会社の安心感部門で1位」を獲得しており、転職を考えている会計士の9割がマイナビ会計士を利用しています。

会計士業界の転職市場では、名実ともにNo.1と言える転職エージェントでしょう。

 

マイナビ会計士のデメリット

マイナビ会計士には、次のようなデメリットがあります。

  • 公認会計士の人しか利用できない。
  • 待合室で知人に会う可能性がある。

 

公認会計士の人しか利用できない。

先述のとおり、マイナビ会計士は『公認会計士の転職』に限定した転職エージェントです。
公認会計士の人だけがサービスを受けられるため、公認会計士でない人がサービスを受けることはできません。

なお、公認会計士試験合格者の人はサービスを受けることができますが、求人数が少ないです。

特化しているためのデメリットと言えますが、公認会計士の人にとってはメリットにもなるでしょう。

 

待合室で知人に会う可能性がある。

公認会計士の業界は、非常に狭いですよね。
補習所や同じ法人内で、広く横のつながり・縦のつながりが出来ているでしょう。

ここで、マイナビ会計士に登録している人は、全員が公認会計士(試験合格者・USCPAを含む)です。
そのため、登録後の面談に行った際、可能性は低いですが、待合室で知人の会計士に遭遇する可能性があります。

内密に転職活動を進めたい人にとっては、ややデメリットとなるかもしれません。

ただし、万が一その場で会ってしまったとしても、転職活動をしているのはお互い様です。
逆に、お互い転職活動をしていることが分かるため、情報交換ができる等のメリットも生まれます。

そのため、あまり大きなデメリットにはならないでしょう。

 

マイナビ会計士のメリット

マイナビ会計士には、次のようなメリットがあります。

  • 会計士業界の知識が豊富であり、会計士の不安・悩みを熟知。
  • 転職大手『マイナビ』のノウハウが入手できる。
  • マイナビ会計士だけの非公開案件が存在する。
  • 書類通過率が、非常に高い。
  • 年収交渉に強い

 

会計士業界の知識が豊富。会計士の不安・悩みを熟知。

マイナビ会計士は、すべての転職エージェントの中で唯一『公認会計士』にフォーカスした転職エージェントです。
そのため、会計士業界の知識は当然のこと、会計士が抱える『不安』『悩み』についても心得ています。
特に転職活動が初めての人は、分からない事だらけでしょう。

たとえば、『コンサル』にも戦略系・FAS系があったり、FASの中にも事業再生・フォレンジック・M&Aなど種類が分かれています。

その他、数多くの悩みの解決策も提示してもらえるので、転職活動が初めての人には特にオススメと言えるでしょう。

 

『マイナビ』のノウハウが入手できる。

 

会計士向けの転職エージェントの中で、最も規模が大きいのがマイナビ会計士です。

マイナビ会計士は、ご存知のとおり業界大手の『マイナビ』が運営する転職支援サービスです。

マイナビには創業から45年以上の転職ノウハウが蓄積されており、これを利用することができます。
このノウハウとしては、例えば次のようなものがあります。

  • ES/職務経歴書の添削サービス
  • 面接対策サービス

この2つは内定の獲得に直接影響します。
転職活動が初めての人や面接に不安のある人でも、マイナビのノウハウが提供されるため、安心して面接に臨めるでしょう。

 

マイナビ会計士だけの非公開案件が存在する。

マイナビ会計士には、『マイナビ』という大規模ネットワークを活かし、豊富な求人が集まっています。
そのため、他のエージェントには集まらない求人が数多く存在します。

求人案件を漏らさず網羅する意味でも、マイナビ会計士を利用するメリットはあるでしょう。

 

書類通過率が高い。

評判・口コミからも分かりますが、マイナビ会計士からの選考には、書類通過率が高いという特徴があります。
その理由は、『マイナビが紹介した人材』として、高い信用力が生まれるからです。

採用企業側からすると、小さなエージェントが紹介する人材は、イマイチ信用力に欠けます。(紹介手数料目的で、手あたり次第紹介しているのでは?との疑念を抱かれるため。)

そのため、マイナビ会計士から申し込むと、必然的に書類選考の通過率が良くなります。
他のエージェントから申し込むよりは、マイナビ会計士経由で申し込んだ方が 絶対に良いです。

 

年収交渉に強い

最後に、他エージェントには無い強みです。

マイナビ会計士は『マイナビ』という巨大組織が運営しているため、採用側企業への提案力が非常に強いというメリットがあります。

内定が決まると、会社と年収を交渉する機会があります。
一人で転職活動をした場合、これを自分でやらなければなりません。

自分の年収交渉、できますか?
ほとんどの人が、どうやって交渉したら良いか分からないはずです。

そのような最も煩わしい部分を、マイナビ会計士が代行してくれます。
このメリットは非常に大きく、登録しなければ周りよりも損することになります。

 

他のエージェントとの違い

『マイナビ会計士』と『その他の転職エージェント』の大きな違いは、次のとおりです。

  • 求人数が最多
  • 求人案件を、公認会計士のみに特化
  • 年収交渉に強い

数が多く専門性が高いのが特長です。
これだけでも、高い利用価値があります。

加えてメリットの項でご説明したとおり、年収交渉で非常に強い味方となります。
登録しない場合、年収が下がってしまうので、損をしない為にも登録すべきでしょう。

マイナビ会計士がおすすめの人

マイナビ会計士は、次のような人におすすめです。

  • 『公認会計士』の人で、転職を視野に入れている人
  • 年収を挙げたい人

『公認会計士」のみにフォーカスした転職サービスは、マイナビ会計士だけです。
利用するだけで年収は上がります。

マイナビは転職エージェントとしても業界最大手ですから、この規模の経済を利用しない手はないでしょう。

 

併用すべき転職エージェント

公認会計士が利用すべき転職エージェントは、「マイナビ会計士」のほかに、2社あります。

 

いずれも会計士の利用率が非常に高く、メジャーな転職エージェントです。

一番良いのは、マイナビ会計士に加えて、上記2社も使ってみることです。

ただし、「いくつもエージェントに登録するとメールなどのやり取りが面倒だ」と言う方も少しおられます。

そんな人にオススメなのが、2社併用パターンです。

  • 経理志望の人:マイナビ会計士+MS-JAPAN
  • 経理志望以外の人:マイナビ会計士+ジャスネットキャリア

 

経理志望の人

MS-Japanは、『管理部門』への転職に特化した大手エージェントです。(業界1位)
経理以外にも、財務、内部統制など、『事業会社』を得意としています。

このようなポジションに絞って活動をしている人は、MS-JAPANとの併用がおすすめです。

 

経理志望以外の人

ジャスネットキャリアは、『会計・税務系』への転職に特化した大手エージェントです。(業界1位)
MS-JAPAN同様、「経理」の求人も数多く保有しますが、相対的に『コンサル、金融、会計事務所系』に強いです。

このようなポジションに絞っている場合には、ジャスネットキャリアとの併用がおすすめです。

 

登録後の流れ

マイナビ会計士への登録作業は3分で完了します。
登録はもちろん、全てのサービスが無料です。

登録後は、担当コンサルタントと面談を行い、悩みや希望などを詳細に伝えましょう。
面談でのコミュニケーションが、以降の転職活動の効率化に繋がります。

『何を聞けばよいかも分からない』という質問でもOKです。
手とり足とり、すべて教えて貰えます。

面談を行うと、ご自身に合った求人を10~100社ほど紹介してくれます。
まずはその中から自分の好みの求人を選び、それらの共通項を探しましょう。

その共通項(カテゴリ)こそが、ご自身の『やりたい仕事』であり、以降はそのカテゴリに集中して情報収集すると良いでしょう。
もちろん気に入った企業があれば、即応募も可能です。

エージェントと話をすることで、今まで知らなかったキャリアプランが沢山見つかります。
筆者も初めてエージェントと話をした時は、非常に夢が広がったことを覚えています。

転職するか否かは置いておいても、登録しておくことをオススメします。

 

なぜ、エージェントへの登録が必須なのか?

転職活動は、『仕事をしながら』進めるので、時間・手間がとてもかかります。
人生を決める一大イベントなのに、適当に進めてしまい、結果転職に失敗するケースが多いです。

転職した結果、『やっぱり辞めなければ良かった…』『前の会社の方が良かった…』なんて最悪です。

このような最悪の失敗を犯さないために、転職エージェントへの登録が必須です。

 エージェントへの登録が必須な理由

  • 転職活動に、時間がかかりすぎる
  • 先方への年収交渉を、自分でしなければならない
  • 企業の風土・雰囲気が分からないまま、入社してしまう危険性

 

転職活動は、一人で活動を進めた場合、最低で半年かかると言われています。

これだけ期間が長引くと、本業に支障をきたします。
本業が上手くいかなくなると、ストレスから更に『転職する気力』がなくなり、『もうとにかく、早くどこかに転職したい』という焦りが出ます。
これでは、絶対に転職に失敗します。

一方、転職エージェントに登録することで、『転職活動のプロ』が1度の面談であなたの希望を汲み取り、最善の選択肢を提供してくれます。
日に日に新しい求人が増えていますから、あなたにとって最善の求人が出た場合、すぐにメールで教えてくれます。

また、一人で転職活動を進めた場合、自分自身で年収交渉をしなければなりません。

自分でお金の交渉、したことありますか?

年収の交渉をするためには、『自分の市場価値』『今後会社に対して提供できる利益』について、具体的に説明しなければなりません。自分の市場価値は、そもそも他の人たちの年収水準を知らなければ、絶対に分かりません。
また、今後提供できる利益については、その会社が何を求め、求めているポジションに対してどの程度の利益を期待しているのか、も詳細に知っておく必要があります。

これらの情報は、普通に転職活動をしていると絶対に得られない情報であり、『年収交渉のための情報収集』が必要となります。
ただでさえ時間がない中で、これを自分自身で行うのは不可能に近いです。

そして最後に、一人で活動を進めた場合、必ずしもその企業の風土・雰囲気を知ることができません。

転職理由の第1位は、『人間関係』です。(退職者の7割がこの理由。引用:リクナビNEXT)
今の人間関係・ストレスが嫌で転職したのに、転職先でもまた同じように人間関係で悩むことになったら、『時間かけて転職なんてしなければ良かった』という事になり兼ねません。

転職エージェントは、常に採用側の企業とコミュニケーションを取り、組織の風土・雰囲気を熟知できるように努めています。それもそのはずで、採用側企業としても「すぐに辞められては困る」と思っているわけで、そうならないために『企業に合う人材』を紹介するのが転職エージェントの仕事だからです。

そのため、転職エージェントに登録することで、キャリアコンサルタントから『企業の風土・雰囲気』を詳細に知ることができます。

 

転職エージェントに登録しないことで、多くの機会損失を生みます。
早いうちに登録しておかないと、『どんどん活動が面倒になる』というリスクもありますから、今登録をしておくべきでしょう。